ふるかわや@武庫之荘

 15,2014 10:00
ふるかわや 
ふるかわや
武庫之荘です

店内
店内
カウンター割烹なんですが、この日刺し身を引く以外は全てバック厨房で作っていました。

コースは要予約とのことでお品書き見ながら色々と。
お品書き

突き出し~ばい貝、せりのおひたし
突き出し

お造り盛り~明石産天然鯛焼霜、鮪赤身、いかと雲丹、とり貝、たいらぎ貝、ぼたん海老
造り盛り

お碗
れんこん饅頭1

蓮根饅頭
れんこん饅頭2

お椀
ハマグリのお吸い物1

蛤のお吸い物
ハマグリのお吸い物2
とりあえず蓴菜が激しく邪魔でした。

天ぷら~海老
海老
 

白身

たまねぎ、南瓜
たまねぎ南京

アスパラ
アスパラ

桜海老の掻き揚げ
桜海老の掻き揚げ

お会計は10920円/2名。(ノンアルコールビール×1含む)
まっ、いいか。。。

ふるかわや
 

Tags: 西宮・尼崎・芦屋

Comment 4

2014.05.15
Thu
11:14

 #

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2014.05.15
Thu
12:03

tak #GCA3nAmE

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もてなす のか 突っ立っているだけなのか

鍵コメさま
流石です。私も同じように思いました。
いか雲丹、蓮根饅頭からして作一、○川系なんだろうなと感じました。

それと改めて「カウンター、対面接客の重要性」というのも感じました。
その店の主人が特に初対面(初見)のお客に対しまずどう接するべきなのか、(第一印象)
先日の「祇園 さゝ木」と比較して色々と思った次第です。

○川系は不味いだけでなく、修行時代にそういう教育がまったくなっていないのかな。
作一の大将は忙しそうにしていたけれどまだ愛想が良かったんですが。

ちなみに前述の「さゝ木」さんは若い衆の接客接遇も完璧に近いぐらいピシッとしていて気持ちが良かったです。だからこそあそこまで人気を呼ぶ。

和の心としての「もてなし」をするのか、単にカウンター向こうで調理する「料理人」となるのか。
(それでも目の前ではほとんど調理らしいことはしていませんでしたが。)

店の運命はそこで大きく別れると思います。

結論)「おもてなしします」という自己表現ができなければ、少なくともカウンター形式で料理屋をするべきではないと思います。特に和食ならなおさら。

”人誑しの一つも出来ない料理人は厨房にすっこんで居たほうが吉”
 

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2014.05.16
Fri
00:26

わっち #-

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たしかかなりな武庫之荘料金だった気が

隣でクレープ食べてるほうが好きです。

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2014.05.16
Fri
01:21

tak #GCA3nAmE

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Re: タイトルなし

わっちさま

内容からするとおっしゃるように割高感はありました。
クレープ、そういえば長年食べていないなぁ。

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